浅間連山から遠くは北アルプスまで望める大パノラマ

御牧原 絆霊園

合祀永代供養墓 受付開始!!

御牧の塔

永代供養墓(合祀墓)とは


お墓参りが出来ない、あるいはお墓参りをしてくれる人がいなくても、代わりにお寺(霊園管理者)が責任を持って永代にわたって供養と管理をしてもらえるお墓です。

一般的に他の人と一緒のお墓、あるいは同じカロート(納骨室)に安置されることから、合祀「ごうし」墓などとも呼ばれています。

 ☆永代供養墓の納骨はどのようにされるのですか?

  • ある一定期間、例えば3回忌~33回忌「お施主様、お寺様のお考え」まで納骨棚に(骨壷のまま)安置し、期日がきましたら合祀する方法。 
  • 最初からお遺骨を骨壷よりお出しし、カロートの土にお骨を還す方法。                                                    ※お遺骨の返却はできなくなります。

     

☆永代供養墓の魅力

 

  • お墓を継ぐ人がいない。
  • 自分の死後、子供などに負担をかけたくない。
  • 親・兄弟・親族等のお遺骨を抱えて困っている。
  • お墓にあまりお金をかけたくない。
  • お墓にあまりお金をかけれない。
  • 宗教・宗旨にこだわりたくない。
  • 生前に死後の事を心配せず、一緒に楽しめる仲間と眠りたいと考えている人。  …etc     

※多くのお寺様の境内にある永代墓は、お檀家さん、あるいは境内にお墓がある方のために造られている寺院が多いようです..

当霊園の永代墓は、そんな心配がありません。

弊社、絆霊園では永代供養墓を建立にあたり、

永代供養墓をお考えになられている方のスタイル・お気持ちを第一に考え

ご希望に沿ったご供養方法を優先的にご提案いたします。

国籍・宗教・宗旨問わず全ての希望にお応えいたします。。。


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「御牧の塔」 ~完成までの軌道~


樹木葬とは

~自然への還浄~

近年、注目されている墓石を設けず樹木(花木)を墓碑とする自然と共生する新しいスタイル・・・

 1999年以降で行われるようになった「樹木葬」は、お遺骨を土に還す自然葬のひとつです。

 散骨とは全く異なります。

散骨された方は後に後悔される方が多いようです。

只今、樹木自然葬造園中です

庭園型として外構(廻り)をレンガを積んで完成

となります。

樹木葬・自然葬 信州

完成いたしました!

 

詳細はお気軽にお問い合わせ下さい。